Morpho Keyboard

ソケットを大量に配置し、1台で様々な Row-staggered レイアウトを試せる実験基板です。

Symmetric, 逆 Symmetric (Answer40), X-Symmetric (Treadstone48) など様々な Row-staggered の亜種がコミュニティで検討されていた当時、全てのレイアウトを公平に、かつ低コストで比較できる方法はないかと考え、設計しました。

親指クラスタのソケットは他の部分と少し違う配置になっており、 0.25u, 0.5u などのキーキャップを組み合わせることで最適な分割位置を模索できるようになっています。

Influenced by: DUMANG, Answer40, Treadstone48, Katana60, HHKB

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